// Archive for the ‘印象的なもの’ Category

Un.titled 名前がないという名前のクリエイティブな会社

Un.titled 名前がないという名前のクリエイティブな会社

ネーミングもさることながら、一度見ると忘れられない、とても印象的なデザインを行うUn.titled 思想家、デザイナー、プログラマおよび芸術家から構成され、その表現は1つのメディアにとどまることがありません。クリーンでシンプル、それでいてドキっとするようなアクセント。とにかく格好いい!の一言!!

文字が躍りだすカタカナフォント オドリコ

文字が躍りだすカタカナフォント オドリコ

見た瞬間、天使が踊ってる!と思ってしまった Typing Art のフォント『オドリコ』。まさに名前の通り、文字が美しく踊っています。一瞬見たとき、dingbat系のフォントかな?と思ってしまったんですけど、よく見るとひとつひとつがちゃんと文字(カタカナ)になってます。

The moment Jars

The moment Jars

お気に入りの一瞬をビンに閉じ込めて共有するサイト『The moment Jars』タイムラインを自分で書き入れてメッセージを残す形なので、思い出のあれやこれやを閉じ込めておけます。それぞれのビンに閉じ込められた瞬間(メッセージ)はマウスオーバーで表示されます。どのビンがどの人のものか、マウスオーバーするまではわからない仕掛けです。

1000000人のキャンドルナイト2009西梅田ナイト

1000000人のキャンドルナイト2009西梅田ナイト

雨で順延が続いたキャンドルナイト2009西梅田が本日開催されました。
2回も順延があったせいか、いつもより少し人の集まりが少なかったような気がします。茶屋町とはまた違ったイメージの西梅田でのキャンドルナイト。
シンプルにキャンドルをたくさん並べたものや、影絵を作ったもの、
少し離れて全体を見回したほうがよい作品が多かったです。

reut ashkenazy

reut ashkenazy

イスラエル人デザイナーの reut ashkenazy は日本の侘び寂びを意識したデザインを展開しています。当の日本人でさえ、侘び寂びといわれると具体的にどういったことかよくわかってないのに、それを海外のデザイナーさんが取り入れてるというのはちょっとびっくり。しかも、それがとってもお洒落!

1000000人のキャンドルナイト2009茶屋町ナイト

1000000人のキャンドルナイト2009茶屋町ナイト

雨で順延しましたが、12月4日金曜日1000000人のキャンドルナイト2009茶屋町ナイトが無事開催されました。年々、このイベント楽しみしている人は多いはず(私もその1人)夏至の時期のキャンドルナイトもいいのですが、やはり冬のキャンドルの灯りはなんともいえず暖かで、心が癒される感じがあります。

手刺繍の暖かさが伝わる Allison Manch

手刺繍の暖かさが伝わる Allison Manch

刺繍といってもミシンなどを使って機械的に作られたものではなく、手作業で一針、一針丁寧に刺された刺繍はなぜか心を強く惹かれます。そんな手刺繍をハンカチに施してアートにしてしまったAllison Manch、彼女の作品はどこか懐かしくほっとする感じがします。

花柄が美しいステーショナリー oh joy!

花柄が美しいステーショナリー oh joy!

本日1番のツボです。なんとも美しいデフォルメされた花柄プリントのステーショナリーです。oh joy!というところでデザインされているものなんですが、こういったデザインのものって日本ではなかなか見つからないんですよね。色といい花柄のモチーフといい、女心をきゅっとつかんでます。

ファッショナブルアート Amylee

ファッショナブルアート Amylee

とってもおしゃれなアーティストAmylee。Design Milkで取り上げられていて一目ぼれしてしまいました。女性、映画、ファッションからインスピレーションを受けて作られる作品はどれもファッショナブルなものばかりです。色使いが鮮やかでとても繊細で優美、とにかく目をひきつけます。すごくフェミニンな感じのアートを作るデザイナーさんです。

フォトグラファー Showcase

フォトグラファー Showcase

こういった写真がとれるようになればいいな~と思いつつ、いつもベタなスナップしかとれない私ですが、良いものをたくさん見て目を肥やすのは大切です。poppytalkで素敵な写真を撮られるフォトグラファーの特集やってたので覚書。