// Archive for the ‘デザイナーズリソース - designers resource’ Category
高品質フリーフォントいろいろ
グラフィカル系とスクリプト系、デザインするときに持っていると便利なフォントです。いろいろ紹介されている中から、これはとくにお勧めというものを選んでみました。今年はフォトブックを何冊か作成する予定なので、それぞれのアルバムに合うように今からフォント集めしてます。
デザイナーとフォトグラファーのためのアクション40選
写真の補正ほど時間のかかるものはない!そんなときに便利なアクションばかりを集めて『40 Photoshop Actions for Designers and Photographers』で紹介されています。特殊な効果を得るためではなく、写真をより美しく見せるためのアクションなので使いどころが多そうです。
絵が描けない人には重宝するディングバット系フォント
ちょっとしたデザインのエッセンスに使えるディングバット系フォント(いわゆる絵フォント)、アイコンを作ったり、区切り線に使ったり、背景にパターンとして適用したりと使い道は幅広いです。とくに最近ではベクターっぽい絵フォントやパターン・オーナメントが多く配布されているので絵を描かずにすむというのは楽でいいです。
サイトデザインする上で使えるフォント
サイトを作るときにフォントは何を使いますか?そのサイトのイメージに合わせて選んでますよね。ビジネスデザインであれば、かっちりとしたゴシック系やトラディショナルなセリフ系だったり、女性的なイメージなら柔らかい曲線を持つスクリプト系だったり、アート系なサイトであればインパクトのあるものであったり様々です。
バレンタインに使えるヴィンテージテイストのフォトショップブラシ
2月のイベントといえばバレンタインデー。日本では見事にイベント化してしまいましたが、海外では少しミーハー化しているとはいえ、まだまだ神聖に愛する人を思う日のようです。ローマ皇帝の迫害下で殉教した聖ウァレンティヌスを記念する日ということでキリスト教以外の宗教観を持つ日本人にはあまり神聖なものではないのかもしれません。
Illustrator 用 ブラシとパターン
イラストレーターを使うことが多くなってきたので、こういった素材はとても有難いです。イラレの場合、本来ブラシもパターンも自分で作るべきなんでしょうけど、駆け出しものとしてはフリーで使えるものがあるならどんどん試してみたいところ。
アートな使い方が出来るグランジ系素材いろいろ
グランジといってもダーティな感じのものではなく、よりリアルに仕上げるためのものであったり、スタイリッシュな感じのものの配布が多くなりました。テクスチャーにしてもブラシにしても配色や使う量によって、コテコテのグランジスタイルからアートっぽいメッシースタイルを作ることが出来ます。
HTML 特殊文字を使ってみる
Web Designer Wall で紹介されていたので気になったネタ『Using HTML Symbol Entities』 いわゆる特殊文字ってやつを使ってみよう!ってことです。画像を使わないという利点としては色やサイズの変更が容易であるという点があげられます。もちろん、画像でないと表現できないことも多いのですが、文章中の表記の中で特殊文字は欠かせません。
Helvetica と Helvetidoodle
サンセリフ書体の代表格、Helvetica 完璧なプロポーションを持っていて、このフォントを使うデザイナーは多いです。先日の24ways でHelveticaからそろそろ脱却してみたらと言われてましたが、サンセリフを使いたいときにはどうしてもはずせない一品。そんなHelvetica の落書き版Helvetidoodle なんてのがあるんですね。
Webデザインに使えるパーツやツール
小ネタです。アイコンなどは作るデザインによって変える必要があるところだと思うので、素材として持っていると便利。テンプレートなんかも、上手く利用することで作業時間を軽減できます。しょっちゅう、お世話になることもないですが、いざというときのための覚書です。






