Rendez-Vous des Amis

今日は事務所のすぐ隣のRendez-Vous des Amis でランチいただきました。

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Rendez-Vous フランス語の名前がついてるのでフレンチベース?う~ん、よくわかりません(笑)
店内はマティス、ゴッホ、ロートレックといった19世紀を彩った画家たちのレプリカが無造作に並べられててパリのサロンってイメージなんでしょうね。かなり好きな時代なので落ち付きます。

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さて、肝心のお料理は・・・こんな感じ
白いサツマイモの冷製ポタージュに野菜たっぷりの煮込み。かなりボリュームあります^^

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表のメニューボードの横のオリーブが満開

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間もなく露、そして暑い夏がやってきます。

Julia

紅茶色のバラ。薔薇の中でもとくに好きなので・・・
もう、薔薇が満開の季節になってることすら気づかなかったくらい

julia

これもちょっとWordpressのプラグインのテストです。

ようやく、携帯からの投稿でFacebookまで関連づけることが出来たので、また明日もう一度テストして内容をまとめないと・・・

Facebook for WordPress v1.4

【前置き】
職場で珍しくWordpressプラグインの動作確認をするように言われ朝から慣れないことやってグッタリしてます。なんでもWordpressでの投稿をFacebookに連携して流したいと・・・

Wordbooker で十分じゃない・・・サードパーティのプラグインよりFacebook公式プラグインであるFacebook for WordPress を使いたいらしい・・・(まぁ、言わんとしてることはわからなくもないんですが・・・)

【本題】
http://wordpress.org/plugins/facebook/
https://developers.facebook.com/wordpress/
Facebook のデベロッパーサイトでプラグインの概要を確認します。公式とあってFacebook周りで出来る事がいろいろ。Like buttonはもちろんLikebox コメント欄の埋め込み、記事の投稿など一括で管理できるらしい。でも、詳しくは・・・よくわかりませ~ん!(英語しかないので読むだけで日が暮れます)

気を取り直してまずはWordpress側にプラグインをインストールして有効化します。
App ID、App secret の登録が必要・・・つまりはFacebook側でデベロッパー登録してアプリケーションの設定が必要なんですね。。。(この時点でやる気が80%減退)
すでに登録は済ませてあるので、新規でApp作成して作業を進めるけどはまった・・・思いっきり
設定完了するまで、少し手順が分かりづらい部分があったので、覚書しておきます。

1.Facebook プラグインインストール

WP管理画面→Facebook→一般
Edit your application settings on Facebook をクリックしてFBデベロッパーセンターを呼び出します。
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2.Facebook側(デベロッパー管理画面)で新しいアプリを作成

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3.App name を設定する

日本語での設定OK。App namespace はこの時設定しなくてもOK(設定しようとするとなぜかエラーが出たので・・・よくわかりません)
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4.セキュリティチェック

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5.アプリの詳細を設定する

  • 5-1:namespace (英数字小文字のみ)を決める
  • 5-2:App domain を設定
  • 5-3:Facebookでログインするウェブサイトを設定
  • Sandbox Mode は無効にしておく

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この時点でLike Button、Send Button、Follow Button、Recommendation Bar、Comments Box 機能は使えるようになっているのでそれぞれ好みで設定を入れる

6.WP管理画面FacebookのSocial Publisherの設定

WordPress からの投稿の許可をするための設定が必要なので、再びWP管理画面からAssociate an Open Graph action-object pair for your application: people can publish an article でFBのアプリにアクセスしてオープングラフの設定を行っていく。
fb_for_wp6

7.オープングラフの型を設定

ユーザー側(Wordpress)からどんなアクションを許可するかの設定をオープングラフに登録しておく必要があります。Facebook for WordPress で紹介されてる画面と進め方がちょっと違います。

  • 7-1. 新しいオブジェクト型を追加(Articleを選択)
  • 7-2. 新しいアクション型を追加(Publishを選択)

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8.オープングラフ内新しいコレクションを追加

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9.オープングラフ内新しいコレクションを追加

とりあえずボタンクリックで先ほど設定した型によるコレクションが表示されるのでデフォルトとして追加しておきます。
fb_for_wp9

10.オープングラフ内新しいコレクションを追加

見せ方やら表示名など細々と設定できるようですが、とりあえずデフォルトで進めます。
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11.WPのプラグイン管理画面に戻る

WordPress 側からアプリケーションへの認証を行う。(あと、もうちょっと!)
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12.WPのプラグイン管理画面に戻る

友達へのアクセス、投稿を許可、管理の許可など3項目のアクセス許可にOKする。
※サードパーティとの違いはこの許可がデベロッパー=自分自身によるものになるので、情報が外に出ないってところですね。
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13.Social Publisherの設定画面上で投稿の公開先を設定

個人のウォール及び管理しているページの名前が表示されてくるので投稿の許可にチェックを入れて完了です。(多分・・・)
fb_for_wp13

情報があるにはあるんですが英語オンリーであったり、Facebook 仕様変更による画面表示の変更であったり、、、サードパーティのプラグイン設定よりはるかに時間がかかってしまいました。あとはテスト投稿!

参考:
wordpress facebookの連動方法 Facebook1.1.10
[Wordpress]プラグイン「Facebook」設定手順
Facebookアプリ作成への道 -WordPress編- その2
開発者登録の手順

投稿テスト-Facebookpage への投稿は問題なしなのだけど、個人のタイムラインへの投稿は失敗。エラーが吐き出されてました。

Failed posting to your Facebook Timeline. Error: {“message”:”(#100) You haven’t enabled Explicitly Shared for this action type (331247406956072) yet. Please update your Open Graph settings in the App Dashboard”,”type”:”OAuthException”}

まだ、設定が完了してないよって内容らしいけど、、、あ~もうよくわかりません!(爆)
デバッグモードでは問題なしなので、オープングラフでの設定なんでしょうねぇ。。。続く・・・

Silly talk

メール投稿のため、わざわざケーキを食べに来てしまいました。

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携帯からだと画像は複数投稿出来ないような。。。
あと、タグ付けもしづらいし。

あとでアプリとPCから修正している次第・・・^^;

Okuda Pasta

久々の女子会で地元に新しく3月にオープンしたばかりのパスタ屋さんに行ってきました。
地元には似つかわしくないおされな外観とロゴに使われている丸羽の紋が目を引きます。

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パスタ専門と銘打ってるだけあってパスタの種類は豊富。トマトソース、クリームソース、それぞれ個性的なパスタがあって選べな~い(笑)オーナーの奥田さんに「おすすめ」を伺うと、こちらの好みを先に聞いてくれるという心配り。もちろんパスタだけでなく一品もいろいろあります。一品はその日に仕入れた食材を元にアレンジされるのでボードに書かれてました。う~ん、ボードの端から全部注文してみたい!!(笑)

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今回、注文したのは前菜盛り合わせ、鯛のカルパッチョ、旬の野菜を使ったトマトソースベースのパスタ。

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前菜は6種類くらい盛ってあり、中でも野菜をトマトソースで合えたものが美味しかった。友人は鶏肉をアレンジしたものが気に入ったらしい。カルパッチョはフレッシュマンゴーが添えてあって、淡泊な鯛の味によいアクセントになってました。

パスタは・・・細めのパスタでトマトの濃厚なソースがほどよく絡んでうま!アルデンテて茹で上げられたパスタのぷりぷり感と春野菜のシャキシャキ感が絶妙な味わい。あ~やっぱり、他のパスタも試してみたかったな~。女子2人だとどうしても食べれる量が・・・限られる(笑)

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もちろん、お酒も美味しくいただきました。ワインだけでなくリキュール類も揃っているのでカクテルを楽しむことも出来ます。オーナー奥田さん曰く、お酒を楽しみながらゆっくりと食事を味わって語り合うことのできるお店にしたいのだとか。とても気さくな方でした。

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また、次回Nのお祝いのときに利用させていただきま〜す!

奥田パスタ
大阪府大阪狭山市半田1-647-3 1F

Crescent moon

綺麗な三日月が出てたので懲りずに写真撮ってみました。

crescent

初めて望遠レンズなるものを使ってみたけど、、、難しい・・・
もう少し明るく撮れればな・・・

CANON EOS KISSx3
レンズ:Sigma 300 F4 Macro APO
シャッター速度:1/3200
絞り値:F4
ISO:3200
仕上げ:Photoshopで少しだけレベル調整

Spring of northern

ゴールデンウィーク中、ちょっと遠出してきました。

当初の目的は果たせなかったものの、北国はまだ春の余韻が残ってて、
春をもう一度楽しむことができました。

水芭蕉って生まれて初めて見たけど、なんとも楚々として可愛らしい。

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スミレ、寒い地方の花らしく低く根を張ってしっかりと花を咲かせてました。

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地面に生えてる蕗の薹福寿草も初めて見たかも。。。

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山桜はまだこれから。大阪ではすっかり散ってしまった桜をもう一度見れて得した気分。

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福島を抜けるあたりでは遅い春を待つ山を藤や桜が彩をなしてとても綺麗でした。
なかなか見る事の出来ない風景に出会えたし、気持ちはのんびり出来た旅行だったかな・・・

Taima temple

牡丹の花が見頃を迎えてるということで、中将姫縁の當麻寺へ行ってきました。
日本最古の「官道」、竹内街道を抜け二上山を越えて東へ向けて走ること約30分で到着。
山の緑が日増しに濃くなっています。

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當麻寺は中将姫が蓮の糸を使って一晩で織り上げた当麻曼荼羅が祀られていて飛鳥・奈良時代から信仰を集めるとても古いお寺の一つです。
中将姫さまと當麻曼荼羅

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空気は少しひんやりしているものの日射しはもう初夏。牡丹の花は日よけの傘がさされていて、ちょっと風変わりな景観を作っていました。

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「いや〜暑いから牡丹の花も傘さしてもろてはるわ」とひときわコッテリした関西弁が聞こえてくると、妙にほっこりした気分になったり。関西独特の言い回しがとても落ち着きます(笑)

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庭園中の牡丹がすごい香りを放っていて歩いていてクラクラ。他に石楠花、藤、山吹などが満開でどこもかしこも色とりどり。

帰り道、参拝道を下っているとちょっと不思議な物に遭遇。

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山桜の木が自然朽ちるのを待ってその皮を使って作ったランプシェードだそうです。自然のものなので一つとして同じ形、同じ光りのものはなく、とても優しい光で思わず衝動買いしそうに。。。

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美味しい空気を吸って、豪華な牡丹を愛でて、ちょっと変わったものに出会って・・・飛ぶのとはまた違う楽しみでフル充電できました^^

Good morning

朝からよい天気!なので、カメラもって近くの遊歩道をお散歩です。
桜が終わって新緑の季節。緑が濃くなり花の色も鮮やかさを増してきました。

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今朝のお目当てはもちろんスズラン!私の一番好きな花です。華やかさはないけれど、とても良い香りがして小さな白い花がなんとも可愛らしい。

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草丈が低いので地べたに寝そべって撮ってると、散歩している方々が心配して声をかけてくれること。気分が悪くなって倒れてるのかと思ったって(笑)

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オダマキも咲き出しました。楚々として上品な立ち姿が美しいです。

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一重の白薔薇。ハイブリッド系のオールドローズも素敵だけど、一重もなかなか色っぽい。

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遅咲きの黒いチューリップ。モダンな花姿にシックな色。ちょっと咲き終わりです。

ようやく、念願のマクロレンズが手に入るので楽しみ♪
明日はボタンの花を撮る予定で〜す。

Gloomy Split Toning Effect

ちょっと前に Chris Spooner のブログで公開されていたPhotoshopのチュートリアル。
How To Give Your Photos a Gloomy Split Toning Effect を試してみたので覚書です

セピアトーンによるトーンの調整は様々な手法で行われますが、今回はカラーバランスのブルーとイエローを使って暗く物哀しい感じを出していきます。

ま、とりあえず試してみましょうオリジナル画像は廃屋とか機械ものが合うかなと思いますが・・・

1. 元画像をフォトショップで開く

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2. Adjustments(色調補正)から白黒を選択

black-white

3. 再度Adjustments(色調補正)からカラーバランスを開く

シャドウ:シアン-レッド -30 イエロー-ブルー +40
ハイライト:シアン-レッド +25 イエロー-ブルー -35
中間色:シアン-レッド +10
にそれぞれ調整する

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4. カラーバランス調整したものを統合複製してフィルタハイパスを適応

ハイパスの半径は0.5
ハイパスフィルタ適応のレイヤーの不透明度を30%にし、ブレンドモードをリニアライトにする

highpass

レイヤーの処理数が少ないので画像の劣化が少なくて済みます。

The final sepia/selenium split toning effect replaces all the tones of the image with blues and yellows and creates a dark and gloomy mood which enhances this particular subject of an abandoned city.

フォトショップのオリジナルのセピアトーンアクションではこんな感じ
全体的にセピアトーン一色になり、陰影が乏しく単調なイメージです。

PS sepiaPS sepia

上記、チュートリアルでアクションファイルを作成しましたので使ってみたい方は下記よりダウンロードどうぞ
Gloomy Split Toning.atn (format ZIP)